おっぱいプリンレビューなるものを書きました。
・おっぱいプリンパート2(フロントホックブラ付き)レビューはこちら。
・おっぱいプリンパート3(小麦色の水着ギャル)レビューはこちら。
☆おっぱいプリン製造元公式HPはこちら。
ちょっとエッチで、気になるけれどなかなか手を出せない代物でしょうから
興味を抱いた方はレビューを一度お読みになってはいかがでしょうか。
なお、皆様の胸にさまざまな思いを抱かせたこのレビュー、
基本的に地域限定物のため、入手ルートの関係上全2回で終了しております。
と思っていたんですけどね。

※これより先はこれを笑って受け止められる方以外は閲覧をおすすめいたしません。
↑上記リンクを飛ぶ際の注意点。
・音が出ます。公共の場で閲覧している方はイヤホンを使用するか音量を下げて下さい。
・後ろに人がいないか確認してからクリックすること。
・18歳未満の方は教育上見ない方がよろしいかと。
・ちなみにわたしは大爆笑しました。
協力者A様の粋な計らいにより、運よく入手できましたこのプリン。
名古屋限定版おっぱいプリンです。
A様曰く
「おっぱい以下略もMittyのところに来た方が喜ぶだろうから・・・」
だそうです。
その言葉にわたしは喜んでいいのかどうかは微妙ですが、
おっぱい以下略を下さったA様にはこの場を借りてお礼をしたいと思います。
ありがとうございました。
なお、今回のレビューを書くためにA様宅にて二人でプリンを食べました。
リビングにて写真を撮っていたので、時々家族の方が近くに来るという
いつも以上にドキドキな心境でした。
A様がそばに来たご家族に「も〜。あっち行け!」と言っって下さったとき、
思わず「うん(即答)」と相槌を打ってしまった位ドッキドキでした(初対面です)。

まずは外観。
名古屋らしくしゃちほこの髪飾りとえびふりゃ〜のイヤリングをつけた女性が
姿を表します。
また、この女性は「どえりゃ〜うみゃ〜でよ!」とプリンを絶賛しており、
名古屋人は何でも語尾が「りゃ〜」「みゃ〜」であるという
偏見をもたせるのに大きく貢献しています。
外観を十分堪能した後は中身です。
A様も中身を見るのは初めてらしく、興味津々のご様子。

(↑『開けてちょ〜』とは随分積極的ですね。)
↓
↓
↓
↓

(↑ピンクの部分はシールです。)
A様は生のおっぱいプリン(中身)をはじめて見たらしく、興味津々のようでした。
ブログ用の写真を撮ろうとした時も
「窓際の方が明るくていいよ。」
「こういうアングルもいいんじゃない?」
「私も撮ろ〜っと♪」
などアドバイスして下さったりしました。
一人でいた時は曲がってなければいいかな、と思っていたのですが
第三者の意見が加わるとやはり違いますね。

一人の時はこんなこと
思いつかなかったですもん。
次はプリンをケースから取り出す作業に移ります。
つまようじを用いてプリンをケースからはがすのですが、
今回はなかなかうまくいきませんでした。
名古屋嬢のおっぱいがプリンの型に吸いついて離れないのです。
苦労の末何とかプリンを出すことができたのですが、
プリンの周囲に小さな亀裂をいくつも作ってしまいました。
おっぱいプリンは非常にデリケートです。
取り扱いは優しくしましょう。
隣を見ると、A様は難なくプリンを型から取り出していました。
わたしの口から思わず感嘆の声がこぼれます。
Mitty「すご〜い、Aちゃん、テクニシャンだな(笑)」
何を言ってもエロく聞こえるおっぱいプリンはのすごさは身も震えるほどです。
このようにプリンを取り出したわたしとA様でしたが、
せっかくのプリンだし、何か一手間加えたいという話になりました。
Mitty「ソースかけるのはもうやったからなあ・・・
スプーンでプリン削ってCカップをAカップにするとかはどうだろう。」
協力者A「え〜。それじゃサメ肌のおっぱいになっちゃうじゃん(笑)」
Mitty「そっかあ・・・う〜ん、なんか難しいね〜。」
プリンを目の前に固まる二人。
普通に食べようという意見は、不思議とでませんでした。
協力者A「それじゃさ、おっぱいにソースかけてブラみたいにするのはどう?」
Mitty「その手あったか!でも注意しないとソースがたれちゃうよ。」
協力者A「つまようじでラインを引いて少しずつやろうね。」
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↑苦労の末に完成したハーフカップブラプリン。
ハーフというよりは3分の1くらいになって、
本来なら見えてはならないものが見えてしまうきわどいラインとなりました。
プリンの中心にピンク色が含まれないものでよかったです(真ん中くぼんでるけど)。
<総評>
プリンの中身は製造元が同じ会社のためパート2とほとんど変わりません。
というか同じだと思います。
東京版・大阪版は角ばっているらしいΠですが、
名古屋版は東北のパート2プリンと同じ半球型∩です。
製造会社が何を思ってこのような違いを設けたかは謎です。
↓このプリンも若干気になってます。

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・・・・・・・・・・
笑っちゃったでしょ!
全国のスーパー・コンビニでおっぱいプリン置いてくれたらいいのになぁ。
それにしても、面白いプリンもあるもんですね〜。見かけたら買ってみたいかも・・・・。
私も笑っちゃいました。特に後半の展開がすばらしいと思っています。Bの歌詞なんて占いでもなんでもないですよね(^^)。英語なまりの日本語ボイスもポイント高しです。
⇒むぎ様
おっぱいプリンはわたしの中ではまだセーフ(何が?)なのですが、そんなに堂々と書くべきことでもないかな、と思っています。ライン引きが難しいとこです。物理的なライン引きは難しくはなかったんですけどね(少々面倒でしたが)。
おっぱいプリンを全国のスーパー・コンビニに置いたらすごいことになりますね。お母さんは小さなお子さんを連れて買い物できなくなりますし、思春期の若者への影響が心配です。
⇒自称ざっきー様
わたしもはじめて見たときはそう思いました。胸を突き抜けた笑撃は忘れられません。
おっぱいプリンは各地に点在しているようですから、旅行に行った時など見かけるかもしれませんよ。少し勇気がいりますが一度購入してみてはいかがでしょうか。複数人で食べると盛り上がりますよ(変な会話が)。
ムギさんのところから飛んで来ましたw
しかもおっぱいプリンのネタですし・・・
ちなみにこのプリン、何カップかはわかりますか?
僕のスカウターが反応しないもので・・・
あの場の雰囲気はまるで、AVの撮影現場にいるような錯覚さえ覚えたりしてね。
いい経験になりました。ほんとにおっぱい以下略もMittyのもとにいって大喜びだったと思う。
はじめまして!マリコといいます
今日は応援しに来ました!
ポチット
またきますね!
はじめまして。コメント下さってありがとうございます。
むぎ様のブログは昨日お邪魔しましたが、昨日の記事とこの記事は若干つながりのようなものを感じてしまいました。偶然ってあるもんですねえ。
プリンのカップは、わたしとA様の間では最も限りなく正解に近いCカップということになっております。振動を与えるとぷりりんって感じで揺れますよ。
⇒アマグリ様
いやあ、あれがいい体験とは喜ばしい限りです。上から見たり下から見たり揺らしたりすごかったですよね。おっぱい以下略はお値段分しっかり堪能したと思います。見てよし!食べてよし!遊んでよし!の三拍子そろったプリンだったと思います。
そんなプリンが喜んでくれるなら、これまた嬉しい。しかし同時に大切な何かを失っているような気がするのは気のせいでしょうか。
⇒マリコ様
はじめまして、コメントありがとうございます。こうしてはじめましてのコメントいただけるのはブログを書く意欲アップにつながります。
更新が他のブログに比べまったり気味ですが、またお越しいただければ幸いです。